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腹式呼吸でインナーマッスルを鍛える

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ダイエットの具体的なやり方をご紹介する前に、まずはインナーマッスルを鍛えて、より痩せやすい体作りを行いましょう。

インナーマッスルとは体の深部にある筋肉。

特に腹部には、このインナーマッスルがたくさん存在します。
お腹をグルッと囲む腹横筋、背骨に沿って繋がっている多裂筋、呼吸をコントロールする横隔膜、そして骨盤の底にある骨盤底筋群。

この4つの筋肉が、呼吸や運動など、基本的な動作を行う際にお腹周りを支えてくれています。

この腹筋周りのインナーマッスルが衰えてしまうと、内臓が下がってしまいポッコリお腹の原因に。

さらに姿勢の歪みや関節の位置のズレなども引き起こす場合があるので、しっかりと鍛えておくことが必要です。そんなインナーマッスルを鍛えるための最適な方法が、腹式呼吸。腹式呼吸は、インナーマッスルを鍛え、酸素をたくさん取り入れて脂肪の燃焼効率をアップさせます。では、腹式呼吸の正しいやり方をチェックしてみましょう。

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